ゆらぎ光源ユニットの組込例

単三電池2本


市販の単三電池3本用電池ボックスに組み込みました。
アップコン付きの基板です。
外部電源用DCジャックも付けました。
市販の単四電池4本用電池ボックスに組み込見ました。 砲弾型LEDを使用し棒状の灯体に組込可能にしました。
接続してある金属片はタッチSW用端子です、有り合わせの金物を付け打のでやや見苦しいがご容赦ください。

光の三原色の実験

全体図
Φ5mmの赤・緑・青のLEDで光の三原色の実験をする。
各色のバランスをとるために超小型3chLEDコントローラー(LEDの電流が少ないのでドライバー用のFETは付けない、電源は5Vなので定電圧ICも付けない。)に接続して明るさを調整出来るようにする。
投影光のムラが大きい(画像左)のでマイクロレンズシートをLEDに付ける(画像右)。

LEDタイムコントローラー

基板をケースに取り付け

7segLEDの左端をAM・PM表示に使うためマスキング。
006P電池のスナップはバックアップ電源用。

パープルのアクリル板にスライドボリウム及びタクトSW用の穴を開けてカバー。


上カバーとツマミを取り付けて完成。
表示が見えるように通電した状態。
バックアップ電源にの006Pを付ける。

ケースはテイシン電機TB−72を使用。

3chDMXコントローラーの組込例

3chDMXコントローラー基板

写真の基板は3ch6ステップ

ケースはテイシン電機TB−75
右上は基板取り付け用柱
下ケースにDCジャック用切り欠き
左下はLED導光用ファイバー

下ケースに柱を上ケースに導光ファイバーを取り付け
下ケースに基板を組込
上ケースを取り付け完成

3chDMXタイムコントローラーの組込例

3chDMXタイムコントローラー基板

基板(左上、表示が見えるよう通電)をケース(テイシン電機TB−75)に組込ました。
DCジャックとDMX端子部は切り欠きます。
外観とLCD、スライドボリウムの高さを合わせるため15mmの柱とワッシャーをかませます。
スライドボリウムブは中がむき出しにならないよう飾り板を付けます。
タクトSWにはアクリルの丸棒で作った釦をかぶせます。

1chDMXコントローラーの組込例

フルカラー ブランクチップに組込み
左図はフルカラーのブランクチップに組込みました。中央図はそれを取りつけ枠に組込みました。右図はVRを追加配線し2chのコントローラーに。
ボリウムは2個まで追加できますので3chのコントローラーまで出来ます。

8Pモジュラー・D‐SUBの加工

事業案内

点滅パターン入力の方法

シリアル通信ケーブル

シリアルケーブル結線 モジュラー・Dサブ変換コネクターの結線は図のように結線してください。


25P・Dサブの場合は秋月電子通商様で販売している変換アダプターなども利用できます。
千石電商様で販売している変換アダプターでは一部改造する事により利用できます。

パターン入力の方法

シリアル通信(RS232C)の使い方

モジュラー・Dサブ変換コネクター